HOME > ベルリッツが選ばれる理由 > ベルリッツの歴史(ベルリッツの沿革)
- 1878年
- プロビデンス校開設
- 1886年
- ニューヨークへ本部移転
- 1888年
- ベルリン校開設
- 1889年
- パリ校開設/ロンドン校開設
- 1890年
- M.D.ベルリッツ、ドイツ皇帝
ヴィルヘルム2世に英会話を教える。 - 1900年
- パリ万国博にて金メダル獲得。
近代言語教育者会議にてベルリッツ・メソッド®が正式採用。 - 1904年
- セントルイス万国博にて大賞受賞
- 1933年
- J.S.ダリー経営権取得
ベルリッツ・スクール・オブ・
ランゲージ・オブ・アメリカ(BSLA)に名称変更 - 1955年
- ロックフェラーセンターに当時、北米最大の教室をオープン
- 1965年
- 全アメリカ国内校を直営校に
- 1966年
- 赤坂校開設
- 1970年
- スイスにエディションベルリッツ設立
Total Immersion® 導入 - 1980年
- 日本法人ベルリッツ・スクール・オブ・ランゲージス(株)を設立
Berlitz International, Inc. へ改称
留学センター ベルリッツ・オン・キャンバス スタート - 1988年
- マックスウェル・コミュニケーションズ経営権取得
- 1990年
- (株)ベネッセコーポレーション(現 ベネッセホールディングス)がBerlitz International, Inc. に資本参加
- 1990年
- 「セサミストリート」のチルドレンズ、テレビジョンワーク
シップとライセンス契約を結び子供向け英語プログラム
Sesame ENGLISH™を共同開発 - 2001年
- (株)ベネッセコーポレーション(現 ベネッセホールディングス)がBerlitz International, Inc. の普通株を100%取得
- 2002年
- BerlitzENGLISH™ Level1-4 導入
- 2003年
- 小学生3から6年生向け English Beat™ 導入
- 2004年
- BerlitzENGLISH™ Level5-8 導入 大人の英会話 日本導入
- 2006年
- Berlitz Vitual Classroom(ベルリッツ・バーチャル・クラスルーム)日本導入
- 2007年
- Berlitz Business Communications School(ベルリッツ・ビジネス・コミュニケーションズ・スクール)日本開設







