Berlitz Youthご受講の皆さんのマンツーマンレッスンの様子をご紹介いたします。
医療を受けることのできない人々への援助活動に参加したい
「国際医療支援で携わるスタッフや現地の人々とコミュニケーションをとれる会話力を身につけたい。」
品川ランゲージセンター
小山 祐輝さん(大学生)
アメリカでの医学研究に携わりたい
「アメリカでの医学研究のため英語でのスムーズなコミュニケーション力を身につけ、世界各国の研究者と意見交換ができるようになりたい。」
お茶の水ランゲージセンター
長谷川 頌さん(大学生)
国際問題の解決に取り組みたい
「国際機関で格差や貧困に苦しむ人々が自ら未来を切り開く力をつける手助けができるよう、英語で自分の思いを伝えられるようになりたい。」
名古屋駅前ランゲージセンター
鈴木 まり子さん(大学生)
※コース、ランゲージセンター、内容等はインタビュー当時のものです。








